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#30

トレード検証 #30 つぎ#20までのまとめ




1枚図


1


チャートの縮尺でおおきな動きにみえるが、そうでもない。注意。

また反撥の原因の過去を探索。ここではBB2シグマと砦が重合している。

4時間のMAからサンドの状態。

レンジの中という判断も必要。大局の重要性


2、3


1時間ではMAよこよこ ←大事

BBを+から−への横断タイプ。ここでは流れは上位ではない。

5分ではレンジ上限で三尊もすぐ下に1時間のMAの束、

そこをぬけてからはレンジ下限がちかすぎる。

上位での環境が大事。また1時間ではFはでていない。



4


1時間足でトレードしている意識。

ワントップなのかWトップなのか。

レンジからのブレイクなのか。

3の参考



1時間のパターンは?この時間の流れでトレードしている意識を大事に。

なので1時間での根拠をまずしっかりと

陰ドカのパターンを再度確認



5

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まとめ #14−16

 200−600の意識 MA乖離の場面 斜めラインの意識 ネックの意識 1時間3−3は守る。そのためチャンスをのがしてもOK 1時間3−3をわるかどうかは上昇のダダ上げからの(MA乖離)ということ。 ダダ上げの場面では、まだ上昇が続く可能性があり、そのためのチェックが3−3 1時間の上位で確認必要