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#45 9/6-10

トレード検証 #45 9/6-10 1時間短期MAがよこよこがつづく。注意。 また1時間のフォーメーションも意識。下位にいけばいくらでもフォーメーションに見えてしまう。 1枚図 4時間 対照図 A B 陰ドカ もみあい(レンジ 調整)からのスラストは注目 C スラストのあとの動き D 1時間3−3 割れの王道パターン ぽこさんアドバイス 1時間3−3もフォーメーション右肩を意識 この場面はそうではない。 1時間 3−3の意識

#44 8/30-9/3

トレード検証 #44 2021 8/30-9/3 1枚図 1時間 5分 200−600 A 自分のトレードの基本の徹底。レンジトレードでない。 B C D  200−600のパターンか?チャートは読むが、パターンはずらさない。 E 5分チャートでは斜めラインをいれなかったが、いれてみる。トライする。 トライせずにひかなかった。引いてだめかどうか判断。見た目で判断しない。 大局をみること。→わすれている。

#43 8/23-27

トレード検証 #43 8/23-27 1枚図 5分の1枚図 200−600のときには役立つ A1時間3−3を2回目もしっかりと根拠を探す。  スラスト、抵抗、FRなど確認 BーC 200−600のパターン トレンドラインの活用 いくつかひいてみる。  200−600では1時間のMAが水平になるところもある。4時間での根拠も確認 ここでは抵抗帯からのおおきなスラストがあったのがヒント D EFG 抵抗帯でフォーメーション ぽこさん的にFRも複数重合 200−600 だが、自分的にはここのポイントでは合わない。 GH F サインでず

#42 2021 8/16-20

トレード検証 #42 2021 8/16-20  課題あり(下降中での1時間3−3の取り扱い) 1枚図 A エリオット波動のカウント 自分なりに ターゲットは4時間ネックゾーンも目安(1枚図に記載) B A.Bでは1時間3−3は厳密にいうと満たしていない。 しかし下降の流れが強いときは、一気に行く可能性がある。 上昇中の流れであれば、3−3を厳密に保持する必要がある。なぜなら上への圧力がつよい。 しかし1時間MAPO中であればその辺は厳密でなくてもいいかも C ここでも1時間3−3はEntryポイント確認時は満たしているが、実際その後の下位でのEntryシーンでは1時間3−3は未達 D エリオット何波目? 頭と尻尾の意識、4時間での値幅ターゲットの意識 E、F 1時間3−32回目 こういったわかりやすいところはしっかりと まずはWトップをつくる2回目の3−3われ(ここでは短期はまだ下) その後のスラストでBBブレイク その次の足での1分でのトレード 2回目の3−3確定後に約2時間の見る時間が必要だった。 5分や15分で陽線、下ヒゲや上ヒゲなどのローソク足がでてからおちている。 参考 G 1時間のターゲット到達したときの考え方。   ターゲットに到達したあとにも、下位で見すぎるといくらでもトレードできるが、 おおきな動きを生むことはない。 HI 参考 縮尺を小さくして全体を把握する意識づけ

#41 8/9-13

トレード検証 #41 8/9-13 1枚図 A B もみあいからのブレイク もみあいは調整、調整はレンジ、レンジはフォーメーション C 重要なサポートのブレイクについて 弱いブレイクだと D 1時間で走りはじめたとき、4時間ではどうなっているのか?大局の判断 E