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#33 6/14-18

トレード検証 #33 2021/6/  -




1枚図


レンジ内でのポイント。

MAヨコヨコでレンジ上限からジリジリと下降し、レンジ下限付近でのトレードポイント

MAから離れてしまっている。ここでは明確な下降を確認したい。

BBブレイク手前で600MA付近。不明確な部分になる


レンジ上限のミニレンジ。上にいけなくて下という根拠 三尊の認識

5分でのターゲットとしてのサポートの気づき





4−7


マルチでの状況 重要

4時間でおおきくWトップ、右肩が三尊

ネックをぬく想定も。そして週足の高値(FEターゲット重合)の根拠あり









5−2


3−3の抜け具合

5分と15分



下位への流れがはじまって何派目か注意

ボラも拡大しフォーメーションを大きくとらえる必要がある。

15分や30分での形も注意。

ただし自分のトレードは1分、5分でのentryを徹底する。



ターゲットの重要性

FEはしっかり。

もみあいの上限下限、実体ヒゲ

200−600の把握など

ここでは4時間

とくにMAそしてフォーメーションとみたFEを


おおきな動きは日足も重要


コメント

  1. 1 のトレードポイントの手前のはねたWトップ。サポレジの抵抗である証拠。
    そこをぬけてのWトップ。抵抗帯として機能していたという気づき。
    もみあい。大きく反応など

    返信削除
  2. 2 3−3の中に、調整の可能性。下位での切り上げラインとフォーメーション、200−600。200−600の意識を

    返信削除
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    1. レンジ上限にはりつく。ミニレンジを上にいけない→逆の可能性

      削除

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