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#29 2021/5/17-

トレード検証 #29 2021 5/17- 1枚図 1 トレードスルー 2 上昇中であれば抵抗帯はでてくる。 斜めラインをどうみるか。 斜めラインを気にしなければ、75−200で上限から下限で特に迷いはない。 斜めラインが判断に迷わせるところ 参考 4時間足 ここは判断がむずかしい。 1時間では斜めラインが、4時間ではサポート、短期MA、斜めラインが下にある状態であった。 4時間Wトップ完成で下がるとみるのが方向性としてよいのでは。 ただ、またMAPO中でもあり、ターゲットは欲張らずというところ 3 判断にまようところがおおい。 上昇中であるときはやはり慎重に。

#28 重要な場面

トレード検証 #28  2021 5/10-14 1枚図 1 スラストも20pもなく波も下位で確認できない。 うまみなしのところ 下への動きがヒゲなどで確認とれるが、短期MAにからんでいるとトレードはできない。 2 200−600のパターン 5分足ではトレンドラインが2本ひける→何本かためしてみる。→ 明確にブレイクし抜けないとこっちで効いてあっちで効いてないなどがでる。 おおきなトレンドラインに向かってのトレードであるが、ここは4点目でブレイクする可能性を秘めたところ。通常であればトレンドラインで反応する可能性があるがこういう事情があり 他の根拠との重合で判断する。 ターゲットについては1時間の上昇の起点が目立つレート。こういうところに気がつくか もどりのFRで38.2。38.2までの戻しは少しこわいところもある。また上位でヒゲ扱いなどもしっかり確認 レイヤーを一段あげるもあがったレイヤーでの動きが上にいけずコマ足としてはりついていた。上にブレイクもだましになって元のレイヤーに戻る図 週足の過去の高値ヒゲと実体付近でもある。こういった背景の確認 3 3は下位ではとても重要な場面。 頭に刻みつけておくシーン。 基本を忠実に。Wトップ三尊では右肩が低いフォーメーション ストップもそのために設定できる。 MAの並びも大事。短期が上昇しているのであれば整うために抜けてリトレースが必要になる。 また1分では短期MAをまたいでWトップを形成しMAヨコヨコでもある。 ここでつられない。しっかりと根拠がつくられるのを待つこと。のがしても大丈夫という心持ち

まとめ #25−27

  MAの内側の意識。 上位での流れのあと、下位での38.2の戻りはおおきくみえる。 MAはばらばらになっているので、entryの際は根拠を十分に。 とくに止まった理由づけを。 RRはよいが、まだ自分の武器にするほどにはなっていない。 あせらず自分の引き出しの中にいれ、出し入れできるように。

#27 2021 5/3-

トレード検証 #27 2021 5/3- 1枚図 1の手前 1 2 短時間での動きで波はなし。ニュース発表か 3 4

#26 2021 4/26-4/30

トレード検証 #26 2021 4/26- 1時間足 全体図 1 下位ではダラダラ落ち。 ここのレジは前回高値でネックラインではない。 となるとフォーメーションからのスラストをまって一段レイヤーをさげさせる。 ネックブレイクも細かい足でのブレイクとなり下位では波が見ずらい。 2 BBブレイクからのスラストはおおきくないが波形をえがいている。 600MAが目安でありそこまでMAも上位で整っていない。 この週はポコさんノートレード 細かいところであるが、こういったところも意識しないと。 スラストからのヨコヨコがサポートにのってしまっている。

#25   4/19-4/23

トレード検証 #25 4/19-4/23 1枚図 1,2 ワントップでの場面 3−3を1回目 上昇のMAPO中ではあるが、75,200がまだ短期においついておらず、25が先行している。 大陽線のあとの否定するかのような大陰線でうちけし、その後の陽線はコマ足での上昇しかみえず、1時間BBもブレイクして戻しているので縮小 4時間日足も確認必要  4時間で三尊(ぽこさん ) 3 1時間ではBBブレイク確定時には中期MAまで20pほどで、4時間でもMAサンドのど真ん中 下位でもFみえず。 ここはスルーする勇気が必要。チャンスとみてしまうところ 8 4、5 1時間の下ヒゲ実体が三尊の頭をおさえる。(ぽこさん)意識できてない。 6 総合的な判断が必要なところではある。 1分では条件でてる。 5分ではMAサンドの解消がない。 15分ではワントップ。 1時間ではBBブレイク中、3−3内、十字線、レジへのリトレースも一度ターゲット到達。 4時間では長いヒゲ。バンドがひらき、下ヒゲ陰線も足一本のなかでFR38.2のもどし 7 1時間下降の流れ BBの動きに注意 7ではもう縮小していた。→レンジに移行している可能性。 局部的にはネックリトレースの場面でもあるが、MAからみも伴う。見定めも

まとめ #24

 マルチタイムフレームの意識 4時間での調整は1時間でフォーメーションをつくっている。 1時間を軸に1時間での根拠はしっかりと。 BBブレイク、BBブレイクからのMA反発、FNF、3−32回目のフォーメーション