スキップしてメイン コンテンツに移動

#13 2021 1 25

トレード検証 #13

1/25-

1枚図


BBがブレイクしている中で積極的にねらうところ!!


どこまでいけるか?は

1時間のゾーンと4時間の75MAは重合

ターゲットはT1までが正解



1時間で抵抗を確定でぬけず。

3−3だけを頼りに三尊ではいってしまいがち。

波をうちながらターゲットまでいっているが、ここはスルーが正解



ぽこさんの視点


ぽこさんのトレード場所 25日の高値からのentry
ここでは自分的はスルーでOK



週足での下落の起点 →認識弱い。




コメント

このブログの人気の投稿

#24

トレード検証 #24 2021 4/12-4/16 全体図 4時間 1 時間足をかえることで見方もかわる。 1分5分そして15分までは視野を広げたい。 今回は15分ではentryは厳しい。右肩が高いWトップ ここでは陰ドカでのチャンスがよい。 2 レンジ上限(4時間のネックゾーン、 4時間200MA ,砦でもある。)からのトレード ここは上位環境認識がないとむずかしいところ。 4時間200MAは気づいていなかった 。 4時間ではスラストからのヨコヨコドン(MAでWトップグランビルに) MAヨコヨコで75MAもからむ。結果はとれているが慎重になるところ。 3 下位では条件が整っている。(下位ではよくある話) 1時間ではどうか? ヒゲ陰線のあとの陰線BBブレイクを意識できるかどうか? ヒゲ陰線のあとはビビってできないか ここらへんはもっとうまくなってから。常勝トレーダーになってから。 4 逆バリではあるが、こういったところは狙いたい。 1時間でのentryの根拠は複数立てる。 1時間3−3は未確定のところ 1時間3−3を割るということは、1時間ヨコヨコしているところでは 入れないということ。 うまみなしをここは強調している。ぽこさん 1時間のスラストからのよこよこ。そのよこよこのレンジの中でスラストからのヨコヨコが発生している。MAPOでもあったのが重要(1時間) 5 ぽこさんは5での陰ドカでのトレード

#22 2021 3/26

トレード検証 #22 2021 3・26− 1枚図 1 1分ではトレードチャンスに見えるし結果は20ピップでたが、 1時間の分析を優先。 MA乖離も距離が短い。またすぐに横断タイプでのBB2シグマと抵抗帯がある。 1分の三尊のFEのRRも悪い。 1時間での動きでスルーする。 1時間でのポイントかどうか? 参考 2 上昇中の戻りをトレードする場合 壁となる抵抗帯の信頼性を高めること。 上位足の抵抗、起点、ローソク足のヒゲ、実体 フォーメーションなど 3 参考 MAヨコヨコのシーン ぽこさんトレード場面 上昇の抵抗帯は週足などの目立った高値の実体やヒゲを そして根拠を増すためにFEFRを 事前に あたっておくこと。 200−600は根拠のひとつ

まとめ #14−16

 200−600の意識 MA乖離の場面 斜めラインの意識 ネックの意識 1時間3−3は守る。そのためチャンスをのがしてもOK 1時間3−3をわるかどうかは上昇のダダ上げからの(MA乖離)ということ。 ダダ上げの場面では、まだ上昇が続く可能性があり、そのためのチェックが3−3 1時間の上位で確認必要